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ペット葬儀・供養Q&A

ペット葬儀についてのご質問とお答えを掲載しています。
ペット葬儀に関して、疑問点やご質問がございましたら、Eメールにてお問い合わせください。
Eメールアドレス:info@kannouji.com

■御自宅での疑問  ■ペットのお葬式について  ■火葬について  ■埋葬・納骨について  ■供養について

■御自宅での疑問

質問 ペットが危篤になってしまいました。葬儀を予約した方がよいですか?
答え ご葬儀は、ペットが死を迎えてからご連絡をいただいても十分準備ができますので、生存中のご予約は不要です。ただし、不可逆的状態で安楽死を選択された場合は、ご予約をしていただいてもよろしいと思います。

質問 ペットが亡くなりました。どうしたら良いですか?
答え まずお電話を下さい。当寺で葬儀をする、しないに関わらずご相談させていただき、距離的問題があれば他のペット葬儀寺院や霊園、火葬のみのご紹介もさせていただきます。ワンちゃんの場合は自治体への死亡の届け出も必要です。

質問 葬儀まで自宅で安置する場合の、ご遺体の保存方法は?
答え 季節によって保存できる期間は違ってきますが、例えば衣装ケースか何か箱状のものに御遺体を入れ、保冷剤かドライアイスを腹部に当てて、涼しくて風通しの良い場所に安置してあげてください。体液が出てしまう可能性もありますから、鼻、口、排泄器官の下には、タオル等をあてて、段ボール等の場合は、ビニールを一番下に敷きタオルを敷いた上にご遺体を安置してあげるとよいと思います。

質問 葬儀当日までご遺体のまま預かってもらえますか?
答え 数日であればお預かりいたします。ただし、葬儀料金はご遺体のお預かりと同時にお納めください。

質問 自宅まで迎えに来てもらえますか?家族も一緒に乗れますか?
答え ご葬儀当日のお迎えは、世田谷区、目黒区内は無料です。前もってのお迎えはお電話でご相談ください。ご家族は別の交通手段でご来寺ください。

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■ペットのお葬式(ペット葬儀式)について

質問 お葬式はできますか?
答え お葬式はペットに限らず、生き物の死に際して最も重要な行事ですので、お葬式をさせていただきます。内容としては、読経やお念仏をお称えして、その徳を亡くなった子の為に振り向けることによって、人間界や天界等のより良い境涯に生まれ変わっていただくという考え方です。残されたご遺族の考え方としては、今までの家族、或いは、主人とペットという関係から葬儀を通して、新しい関係に変わっていく事を思い、また、悲しみや後悔を亡き子への感謝の気持ちへと変えて行く事が大切な意味です。人間同様の本格的祭壇を設けてのご葬儀から、火葬炉前で葬儀の読経をし回向をする事で価格を抑えたプランを設定しています。

質問 お通夜はできますか?
答え ご希望であれば、お通夜や枕経もさせていただきますので、ご相談ください。

質問 「友引」にお葬式をしない方がよいのですか?
答え 友引等を気にするのは仏教本来の考え方ではありませんので、お寺としては友引にペットのお葬式をしても、全く問題ございません。人間のお葬式を友引にする事が少ないのは、火葬場がお休みだからです。ただし、お葬式にお友達やご縁のある方々をお呼びになる場合に、その方々の中で気になさる方がいらっしゃるかもしれませんので、その点だけご注意ください。

質問 お葬式の時の服装と持ち物は?
答え 服装は自由です。持ち物は、葬儀料金を現金でお持ちいただくこと以外は特に決まりはありません。生花も御自宅葬儀式以外は当寺でご用意させていただきます。好きだったペットのおやつ等は御遺体と一緒に火葬できますので、お持ちいただけば良いお供えになると思います。

質問 他所で火葬だけしましたが、葬儀はできますか?
答え 死後四十九日間は、まだ生まれ変わっていませんから、四十九日中であればご葬儀をさせていただきます。また、四十九日以後は、ご葬儀ではなく「ご供養」という形で読経し徳をお送りする事によって、来世での幸せな生活をおくっていただきます。

質問 夜でも葬儀や火葬はできますか?
答え 夜9時開始のご葬儀まではさせていただきますが、それ以降もご希望であればご相談ください。ご家族みなさんがお集まりになれる時にお別れをしてあげてください。

質問 葬儀料金の支払い方法は?
答え 現金を封筒か何かにお包みいただきましてお納めください。

質問 体重によって料金が違うのはなぜですか?
答え 体重によって火葬にかかる時間や燃料が違う為です。当寺の料金は、火葬料金と葬儀布施、葬儀にかかる諸費用(香、花、燈明等)を全て合わせた金額とさせていただいております。

質問 「ペット葬儀プランひかり」と「ペット葬儀プランあかり」の違いはなんですか?
答え 「ペット葬儀プランひかり」は私たち人間のお葬式と同様、寺の斎場内に設えた祭壇前に御遺体を安置し、御遺族にもご着席いただいて、僧侶が葬儀の読経をいたします。また、葬儀前や火葬中お待ちいただく、待合室も専用の御座敷を用意いたします。「ペット葬儀プランあかり」は、境内火葬炉前に小さめの祭壇を設置し僧侶が葬儀の読経をする料金を抑えたプランです。葬儀以後の火葬、御収骨又は埋葬、納骨に関しては差異はありません。

質問 宗派、宗旨が違うのですが?
答え ペットちゃん自身は宗派、宗旨という事はありませんので問題ありません。ただし、葬儀の際にお読みするお経などは浄土宗の法要に準じています。お気になるようでしたらば、他の宗派、宗旨でペット葬儀ができるご寺院をご紹介いたします。

質問 ペット同伴で葬儀に参列できますか?
答え ペット葬儀プランでは、おトイレの躾けができている子であれば、同じ家族ですから「ペット葬儀プランひかり」「ペット葬儀プランあかり」共、親子や兄弟のペットちゃんもご一緒にお参りしていただけます。

質問 外出が困難なのですが、ペットのお葬式はできますか?
答え 当寺の「御自宅葬儀式」がご希望にお応えできると思います。まず御自宅にお伺いし、御遺体の前に小型祭壇(経机)を設置させていただき、僧侶がお伺いして葬儀の読経をした後に、火葬し、御収骨をしていただくという流れです。

質問 御近所に迷惑はかかりませんか?
答え 「御自宅葬儀式」の際にお伺いする移動火葬車は無煙無臭ですし、移動火葬車は車体にそれとわかるような広告等もかいてありませんので、ご近所に御迷惑はかかりません。また、駐車スペース等の問題で御自宅で火葬できない場合は然るべき場所にて火葬した後、御自宅で御収骨していただけます。

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■火葬について

質問 火葬はできますか?
答え 境内に移動火葬車を駐車して、そのまま火葬いたしますし、本堂前、本尊様の御前でご遺体を荼毘にふす事ができますので、理想的なご供養と火葬ができます。

質問 一緒に火葬できるお供えはどのようなものですか?
答え 当日、詳しくご案内させていただきますが、生花や食べ物は大量でなければ問題ありません。 その他のプラスチック等はお骨に色が付いてしまったり、汚れてしまう為一緒に火葬することはできません。お気に入りのおもちゃ等はご葬儀の際に祭壇にお飾りください。

質問 収骨はできますか?
答え 当寺の葬儀プランは、すべて骨壷への御収骨まで一連のプランです。ただし、オプションで当日埋葬を選択された場合で、特に御収骨をご希望されない場合は、火葬炉に点火された後の事は全てお任せいただいて、御帰宅いただくこともできます。

質問 骨壷等の代金は?
答え すべて各葬儀プランの料金に含まれています。

質問 帰宅後お骨はどのように安置すればよいですか?
答え 死後四十九日間は生前よくいた場所を中心に、生まれ変わるまで居らっしゃいますので、生前生活していた、或いは、よく寝ていた部屋に安置してあげると良いでしょう。そのまま床に安置すると粗末になりますから、ちゃぶ台程度の段の上に御遺骨を安置し、その前に白木の御位牌を安置し、お水と、四十九日間は香りを食べますから、生前ほどの量は必要ありませんが、食べ物と、あればお線香をお供えしてあげてください。

質問 四十九日とはなんですか?
答え 四十九日とは中陰や中有ともいわれ、命が終わってから次に生まれ変わるまでの中間的状態をその期間を名として、言われているものです。意識が肉体を離れてから、次の肉体に生じるまでの期間が四十九日です。この間は、もと居た場所のあたりに居て、何かに触れたり物を食べるという事はありませんが、香りを食べています。  また、この間に次の生まれ変わり先を決めるさまざまな事が起こると言われていますので、この期間はより良い世界、境涯に生まれ変われるように、お経を聞かせてあげるような心持で称え、供養をします。この期間を過ぎると、お骨は前世の肉体となりますので、すみやかに自然に帰してあげるか然るべき場所に安置してあげてください。

質問 自宅葬儀式をしたいのですが、火葬の際、近所に迷惑はかかりませんか?
答え 移動火葬車は無煙無臭ですのでご迷惑はかかりません。 また、車体に火葬社の広告等も書いてありませんので、ちょっと見ただけでは火葬車とはわかりませんので、心象的にも問題ないと思います。ただし、路上での火葬は問題があり得ますので、然るべき場所に移動してから火葬をし、御自宅に戻ってからご収骨という流れも考えられます。

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■埋葬・納骨について

質問 他所で火葬と葬儀をしましたが、埋葬や納骨はできますか?
答え 他所で火葬された子であっても埋葬と納骨、供養もさせていただきますし、埋葬、納骨のみも承ります。

質問 お墓はありますか?
答え 個別の区画としての墓地はございませんが、ワンハート・ストーンを境内に安置する事で個別のお墓としてお参りしていただけます。 また、動物供養塔への合同埋葬(合祀供養)をされた場合も、供養塔は境内にあり、当寺は門を閉めておりませんので24時間365日いつでもお参りしていただけます。

質問 納骨、埋葬の料金はいくらですか?
答え 合同埋葬は10,000円です。納骨は年間10,000円から50,000円です。詳細は納骨・埋葬ページをご覧ください。

質問 埋葬・納骨後お参りはいつでもできますか?
答え 上記の通り、合同埋葬又は境内にワンハート・ストーンを安置される場合は24時間365日ご自由にお参りしていただけます。納骨棚に御遺骨を安置される場合は、建物内にありますのでお参りにいらっしゃる時は前もってご連絡ください。

質問 自宅の庭に埋葬しても大丈夫ですか?
答え 基本的には、大丈夫です。ただし、野生動物によって掘り起こされてしまう可能性がありますので、しっかり埋葬してあげてください。また、後々埋葬した事や方角等が気になってしまいそうでしたら、寺の供養塔に埋葬してください。

質問 他の納骨堂から移せますか?
答え 現在納められている納骨堂の管理者様が良いということであれば、当寺は全く問題なく納骨、埋葬していただけます。

質問 宗派、宗旨が違うのですが、埋葬、納骨はできますか?
答え ペットちゃんには宗派、宗旨という考え方はありませんので問題ありません。ただし、御気になるようであれば、当寺の知る限りで、他宗派でペット供養をしているご寺院をご紹介させていただきます。

質問 ペットと人間が一緒に入れるお墓はありますか?
答え 現在のところ当寺にはございませんが、知る限りでペットと共に入れるお墓をなさっているご寺院をご紹介させていただきます。

質問 納骨中の遺骨を一時的に持ち帰りたいのですが?
答え お盆時期などに御遺骨をお持ち帰りになる方もいらっしゃいます。ご連絡いただけば、問題なくお持ち帰りいただけます。

質問 ペットと一緒にお参りしてもいいですか?
答え ぜひ他のペットちゃんも一緒にお参りにいらしてください。納骨棚もおトイレの躾ができている子であればお参りしていただいて大丈夫です。供養塔は境内にありますので、供養塔へのお参りは全く問題ございません。本道内のみ入れませんので、本堂内で一周忌や三回忌等の供養法要を行われる場合は、境内か、会館でお待ちいただきます。

質問 長期不在になる場合の料金は?
答え 納骨棚は一年間の契約となりますので、一年以上お留守でご連絡が取れない事が事前に分かっている場合は、ご不在の年数分の納骨料を前もってお納めください。

質問 お供え物の持ち込みはしてもいいですか?
答え もちろんお持ちいただいてお参りなさってください。お参りが済まれましたら、生モノ、食べ物はお持ち帰りください。

質問 納骨の中途解約はできますか?
答え できます。既にお納めいただいた納骨料はお返しできかねますが、お預かりしていました保証金はその時点でお返しいたします。

質問 分骨してもいいですか?
答え 分骨は近年減りましたが、人間の場合分骨することは広く一般に行われていました。先祖代々のお墓とお寺、或いは本山に分骨して双方でご供養されていましたので、動物の場合も全く同様にお考えいただき、例えば、当寺でお勧めしている「ワンハート・ストーン」や、市販されている小さな入れ物等にご分骨を少し納めて御自宅でご供養し、残りのお骨をお寺の供養塔に埋葬してお寺でもご供養するという形は、一つの理想的なご供養の方法です。

質問 いつまでに納骨、埋葬しないと供養できないということはありますか?
答え 埋葬、納骨をしないからという事で、亡くなったペットちゃん自身の供養ができない、あるいは、迷ってしまうという事はありません。ただし、四十九日以後は御遺骨は前世の肉体となりますので、自然に帰してあげることが理想的です。最も良くないのは、御遺骨を御自宅に置く事で飼い主様が、長く悲しみの念に囚われてしまう事は、亡きペットちゃんもまったく望まないことだと思います。感謝の気持ちで、納骨という形で仏さまにお預けになるか、埋葬という形で自然界に帰してあげてください。

質問 具体的に納骨、埋葬はどのような流れになりますか?
答え お電話等でご納骨、埋葬の日時をご予約いただきまして、当日、お約束の書類にご記入いただきましてから、ご納骨、埋葬をさせていただきます。ご納骨は、あいている棚でご希望の位置をお選びいただけます。埋葬は、ご自身の手で埋葬庫にお納めしていただくこともできますし、当寺でお預かりして埋葬させていただくこともできます。お電話でご相談ください。

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■供養について

質問 他所で火葬だけしましたが、供養はできますか?
答え 上記の他所で火葬した後の葬儀と同様、ご供養のお参りをさせていただきます。

質問 供養の料金はいくらですか?
答え ご供養料は当寺では決めておりません。「安くすんで良かった」「高くついた」という思いが起こってしまうと、全くご供養になりませんので、「精一杯ご供養できた」と思えるような金額をお考えいただきましてお納めください。

質問 永代供養はありますか?
答え 最も基本的な永代供養は合同供養塔への埋葬はそのまま永代供養となります。それ以外に、特に個別での永代供養がご希望であれば、ご相談させていただきます。

質問 宗派、宗旨は問いますか?
答え 当寺としては宗派、宗旨は問いませんが、お参りやご供養の考え方、法要の内容は浄土宗の考え方に基づいています。

質問 追善法要とはなんですか?
答え 亡くなった後で、その子に代わって善いことをして、その功徳をその子の幸せの為に振り向けてあげることを追善と言いますから、追善法要といった場合は、読経やお念仏等の法要の功徳をその子に振り向けてあげる事によって、来世で幸せになっていただくものです。また、死後四十九日間のご供養では、来世が未だ定まっていませんので、追善法要によってより良い世界、境涯への生まれ変わりを願います。

質問 自宅でお祀りする場合はどのように供養すればよいですか?
答え 四十九日の間御遺骨を祀る場合は、粗末にならないように少し壇を設けて、白木の御位牌と共にお祀りして、お線香やお水をお供えしてください。また、四十九日以後御自宅でお祀りする場合は、御遺骨をお寺に納骨、又は、埋葬して御分骨を「ワンハート・ストーン」か小さな入れ物にお納めしてお飾りするか、御遺骨の全てを納骨、埋葬して、新たに御位牌を御作りになって四十九日間お祀りしていた場所に御位牌を安置して御供養してください。 お分かりにならない事はご遠慮なくご相談ください。

質問 何をお供えすればいいですか?
答え 生前食べていたもの、好きだったものやお水、お線香があればお供えしてください。食べ物の量は生前よりも少なくても大丈夫です。

質問 御位牌はできますか?
答え 当寺では、お勧めの形式の御位牌をお魂入れ供養布施込みで20,000円一種類のみご紹介させていただいております。詳細は御位牌のご紹介ページをご覧ください。それ以外、市販の御位牌を御作りになっていただいても良いかと思います。ただし、人間用の御仏壇に入れる形式のものではないものにしてください。御位牌を御作りになった後はお魂入れをお申し込みください。

質問 御位牌の祀りかたは?
答え ペットの御位牌を御作りになられた場合は、粗末にならない場所にお祀りしてください。ただし、先祖代々の御仏壇は仏さまをお祀りするためのものですから、ペットの御位牌は御先祖のお仏壇の中には、お祀りしないでください。決まった形はありませんから、専用の壇を設けてお祀りしてあげてください。日本古来の考え方で簡単に言えば、同じテーブル上で同じ食べ物を食べてきた家系をお仏壇に順にお祀りしていくとお考えください。もし、御仏壇の場所でペットの御位牌をお祀りする場合、扉の中ではなく、外側に壇を設けてお仏壇の手前にお祀りしてあげてください。

質問 駐車場はありますか?
答え ございます。ただし、行事の時は不足しますので、近所のコインパーキングか公共の交通機関をご利用ください。

質問 最寄駅、最寄停留所は?
答え 東急田園都市線の駒沢大学駅か、向橋停留所が近いです。

質問 定休日、営業時間は?
答え 基本的に電話受付は朝8時頃から夜11時頃までいたしておりますが、緊急の際はご連絡ください。また、法要や他寺院や他府県へ法務で出張して留守の場合もございますので、必ず事前にお電話等でご連絡ください。

質問 お寺の場所はどこですか?
答え 詳しくはアクセスガイドをご覧ください。

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ペット葬儀プラン ひかり ペット葬儀プラン あかり 御自宅葬儀式
70,000円より
人間の葬儀と同様
式場祭壇での葬儀式の後、
火葬、御収骨をしていただきます
35,000円より
境内、火葬炉前にて
葬儀の読経の後、火葬し、
御収骨をしていただきます
40,000円より
御自宅に小型火葬炉を設置し、
僧侶がお伺いして葬儀、火葬、
御収骨をしていただきます
埋葬・納骨・お墓 法事・供養御位牌・ペットお祀り用品 ペット葬儀・供養Q&A
ペットの御遺骨の
埋葬10,000円(更新料等無し)
納骨10,000円(年間)より
 
ペットのご法事、ご供養、御位牌、
手元供養
 
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